記事内にプロモーションを含む場合があります
最終更新日:2026年2月27日
LANGUAGE
遍路の道と心をつなぐ、田園の憩い宿
高知市郊外・春野町に佇む「はるのゲストハウス」は、種間寺(第34番)と青龍寺(第35番)の間という、歩き遍路にぴったりのロケーションにあります。バス停から徒歩1分とアクセス良好。和室(3名用)と男女混合ドミトリー(6名用)があり、共用ラウンジには漫画・遍路本や無料のコーヒーが並び、まるで自分の居場所のように寛げます。洗濯機・乾燥機や無料Wi-Fi、自転車レンタルなど旅人の必需に優しく応え、周辺の散策や温泉への足取りをそっと軽くしてくれる、そんなお宿です。
基本情報
※現在の営業状況を保証するものではありません。宿泊の際は直接施設にお問い合わせください。
補足情報
- ー
- ー
- ー
MAP
投稿画像




ホストよりご挨拶
みんなが集まれるラウンジにはテレビや無料コーヒー、数百冊のマンガや観光雑誌、お遍路本も完備しており、雨の日でもゆっくりでき、まるで、田舎のおばあちゃんちに遊びに行ったような感覚で滞在できるので、旅の疲れも癒されます。
田園風景の広がる閑静な春野町に位置する、静かで落ち着けるお宿となり、部屋は6人部屋ドミトリーと、3人部屋和室(個室)がございます。
徒歩圏内にはコンビニやスーパー、コインランドリー、飲食店などもあり便利。自転車やバイクも停められる車庫もあります。
ゲストレビュー
外部サイトのレビュー要約
「アットホームで自由な雰囲気が居心地良かった」「朝には食パン+バター・ジャム、コーヒーの朝食があり、まるでおばあちゃん家に帰ったようにゆったりできた」との感想がよく寄せられています。清潔なシーツやゆったりしたドミトリー、鍵付きロッカーなど実用性も評価されており、「無料Wi‑Fi、電子レンジ、トースターもあって便利」という声も多いです。サステナブルな宿としても知られ、節水トイレやペーパーレス化など環境配慮が感じられます。一方、ドミトリーベッドの揺れが気になるという控えめな指摘もありましたが、総じて、「暖かいホスピタリティ・清潔さ・機能性・コスパの良さ」が揃い、また泊まりたいと思える宿という印象です。
※外部サイトの投稿に基づきAIで生成されたものです。レビュー内容は投稿者個人の感想や意見であり、当サイトの評価ではありません。
お遍路13日目に宿泊
笑顔のステキなお母さんや知的なオーナーと楽しくおしゃべりでき、アットホームな宿です。
ハブラシやシャンプーなどのアメニティーもしっかりあって、ドミトリーでも快適に過ごすことができました。
他に3人の宿泊の方がいましたが、それぞれの話で盛り上がり楽しい一泊となりました。
修正履歴:
2025年8月17日|施設紹介、利用者レビュー要約






